
沿 革
| 昭和5年 | 大阪新町に、「御鯛茶處 吉兆」を出店。 |
| 昭和14年 | 会社組織とし、株式会社吉兆を設立。 |
| 昭和23年 | 京都嵐山にあった個人宅を譲りうけ、京都嵐山吉兆を開店。 |
| 昭和24年 | 大きな美術商だった児島氏の高麗橋の本邸を譲りうけ、 本格的に料理店を開く。 |
| 昭和31年 | 「吉兆船場店」を出店。 |
| 昭和36年 | 銀座に「吉兆 東京店」を出店。 |
| 昭和40年 | 大阪ロイヤルホテル開業に伴い、ホテル内に吉兆を出店。 |
| 昭和44年 | 雑誌「暮らしの手帳」に、連載開始。 |
| 昭和50年 | リーガロイヤルホテル京都に吉兆を出店。 |
| 昭和54年 | 東京サミットの迎賓館における午餐会の おもてなし料理をお受けする。 |
| 昭和58年 | 東京帝国ホテル、梅田アクティに吉兆を出店。 『吉兆料理花伝』(新潮社)を刊行。 レーガン大統領来日に際し、 中曽根首相の「日の出山荘」で午餐の食事をお受けする。 |
| 昭和61年 | 東京サミットの迎賓館における午餐会の おもてなし料理をお受けする。 |
| 昭和62年 | 日本料理界初の「文化功労者」として顕彰を受ける。 大阪平野町に湯木美術館を創設。 美術館内に「茶寮 正月屋」を出店。 ホテル西洋銀座に「吉兆 西洋銀座店」を出店。 |
| 昭和63年 | 長野県大町市に日向山高原に「吉兆 くろよん店」を出店。 |
| 平成元年 | 東京伊勢丹に「正月屋吉兆」を出店。 |
| 平成4年 | 南座に「花吉兆」、 ホテル阪急に「吉兆 ホテル阪急インターナショナル店」を出店。 |
| 平成5年 | 「吉兆 三ノ宮そごう店」を出店。 |
| 平成6年 | 「吉兆 心斎橋OPA店」を出店。 |
| 平成8年 | 「吉兆 帝国ホテル 大阪店」、 神戸そごうに「茶寮 福吉兆」を出店。 |
| 平成9年 | 京都駅ビル内に「吉兆 京都グランヴィア店」、 東京・歌舞伎座に「吉兆 歌舞伎座店」、 パン パシフィックホテル横浜に「おしどり」を出店。 |
| 平成11年 | 博多リバレイン内に「吉兆 博多店」を出店。 |
| 平成13年 | 立川伊勢丹内に「味吉兆 立川店」を出店。 |
| 平成14年 | 京都府八幡市松花堂美術館内に「吉兆 松花堂店」を出店。 |
